一段上の英語プレゼン挨拶〜結論!明日使える厳選フレーズ・テンプレまとめ

英語でのプレゼンは、日本語と英語の違いやフレーズを理解してプレゼンのテンプレートに当てはめるだけで簡単に作成可能です。

昨今、企業のグローバル化が顕著になり、さまざまなビジネスにおいて英語でプレゼンをする機会が二次曲線的に増加しています。

しかし日本語のプレゼンと違って、英語では上手く表現できず苦戦している人が多いと思います。英語でのプレゼンのおおよそのイメージが付く方は多くても、明確に理解している方は一部であると思いませんか?

そこでこの記事では、強固な礎となる英語プレゼンの基礎基本はもちろん、一段上の表現・スキルを習得できるよう英語プレゼンの挨拶から結論まで網羅的に解説いたします。

具体的には、

  • 英語で重要なポイントは3つ!
  • 英語プレゼンがうまくいかない理由は、日本語と英語の表現の違い!
  • 明日使えるプレゼン用英語フレーズ集!
  • はじめ方から締め方まで埋めるだけでいいテンプレートを紹介!
  • といった豊富な内容です。

    例文を交えてわかりやすく解説しているので、5分ほどでスムーズに理解できます。

    英語プレゼンは3つの構成がポイント!日本語プレゼンとの違いは?

    プレゼンテーションの画像

    英語プレゼンをマスターするには、まず日本語プレゼンと英語プレゼンの違いについて知ることが大切です。

    なぜなら、日本と英語圏の文化の違いや価値観の違いから根本的にプレゼンの方法・方向性が違うためです。もっとも、日本語プレゼンとの違いを知ることがプロとアマの実力の差を見せつけることになりますね。

    英語プレゼンが日本語プレゼンと違うポイントは

  • プレゼンの展開が3パートで構成される
  • 日本語を直訳しても伝わらない
  • 事実以外に演出も大切になる
  • といった点です。

    このポイントを踏まえて英語プレゼンを作成するだけで、あなたはプロ並みのプレゼンを胸張って披露できますよ。

    英語のプレゼンでは展開が3パートで構成される

    日本語のプレゼンテーションは「起承転結」で構成されることに対して、英語では「Introduction(序論)→Main body(本論)→Conclusion(結論)」の3パートで構成されます。

    日本のプレゼンにおける「起承転結」は

  • 起:プレゼンの背景を伝える
  • 承:問題やプレゼン内容の深掘り
  • 転:問題を逆転する解決方法を伝える
  • 結:結論
  • といった流れで構成されます。

    一方で英語プレゼンでは

  • Introduction(序論):目的や結果、プレゼンの流れなどを伝える
  • Main body(本論):結論に至った理由やデータの提示
  • Conclusion(結論):重要なポイントを再度伝える
  • といった流れで構成されるのです。

    なぜなら文化の違いから「起承転結」を英語プレゼンで活用すると、結局何が言いたいのかはっきりしないからです。英語圏の人からすると、日本語プレゼンは物語のようなもので目的や結果を焦らして「転」で問題を解決して結果を提示するといった流れは、まるでカーブボールのように回りくどいようです。

    英語プレゼンは「簡潔に述べよ」ということですね。
    つまり、構成は目的や結果にフォーカスすることがポイントになります。

    日本語を直訳しても伝わらない

    上手く表現できない・伝わらない理由に、日本語でプレゼンを作成後、英語に直訳するミスが多いです。

    原因は、日本語独自の表現をそのまま『Google翻訳』などの翻訳機能で訳して英文を作成してしまうことです。

    google翻訳の画像

    簡単な例で言うと、「よろしくお願い致します」は日本語独自の抽象的な表現のため、「Please be nice to me」などと直訳すると全く意味がわかりませんよね。プレゼンの冒頭で「プレゼンを発表します、よろしくお願い致します」と言いたいのに、直訳では伝わらない英語ばかりです。

    「よろしくお願い致します」は英語圏の文化になく、「Thank you」が英語圏の文化でいう「よろしくお願い致します」の意味に一番近いです。つまり、プレゼンの冒頭では「Thank you very much for coming (お越しいただきありがとうございます)」を使用することがおすすめです。

    よって、安易に日本語を英語に訳すとプレゼンで相手に伝わらない原因になります。

    事実以外に演出も大切になる

    日本語のプレゼンでは、資料を読んで事実を淡々と伝えるだけの場合が多いですが、英語のプレゼンでは事実以外にも演出が重要になります。例えば、ジョークで場を和ませることやスライドを工夫して聞き手の目を奪うような演出・アニメーションなどです。

    プレゼンテーションを演出している画像

    これは欧米の文化に由来し、プレゼンは聞き手を魅了するためのパフォーマンスとして捉える文化があるからです。他にも、プレゼンにおいてのジョークは聞き手の緊張を和らげ、好感度を高める効果があると明らかになっています。

    つまり英語のプレゼンでは事実を伝えることはもちろん、聞き手を魅了して楽しませる・話を聞いてもらえる演出が大切になります。スライドにユーモアな画像を挿入して笑いを取る方法は、クスッと笑えて簡単にできるのでおすすめですよ。

    Introduction(序論)で話す内容は3つ!

    英語プレゼンのIntroduction(序論)では

    1. あいさつ・自己紹介
    2. プレゼンの目的
    3. プレゼンの概要

    といった3つの内容を話します。

    序論で意識するポイントは、聞き手をグッと惹きつけること。日本語のプレゼンと同じで、はじめの一歩が肝心です。

    序論で聞き手を惹きつけることができれば、聞き手はあなたのプレゼンを熱心に見てくれてプレゼンを成功させられますよね。場を惹きつけるには、ジョークやスライドの演出・あなたの個性を活かすことがおすすめです。

    あいさつ・自己紹介

    まずは、プレゼンの始まりの合図でもある「あいさつ」と自己紹介をします。

    あいさつ時のポイントは、同時に感謝を伝えることです。これは、日本のプレゼンでいう「よろしくお願い致します」と同意です。英語のプレゼンでは、あいさつの後に本日集まっていただいた方に向けての感謝の気持ちを伝えることが一般的です。

    あいさつの例文

    Good morning (またはafternoon, evening), ladies and gentlemen. Thank you very much indeed for coming today.

    みなさま、おはようございます。本日はお越しいただき誠にありがとうございます。

    ※「indeed for」は「本当に、とても」といった意味でさらに強調できるのでおすすめです。

    Hello, everyone. Thank you very much for coming today.

    みなさん、こんにちは。本日はお越しいただきありがとうございます。

    次に自己紹介時のポイントは、自分の権威性をアピールすること。

    例えば、役職をはじめ権威のあるポジションやプレゼンを発表するにふさわしい人物である経歴や経験などです。プレゼンに対する聞き手の意識が変わるため、はじめに信頼できる人物であると認識されるか否かではプレゼンの説得力に天と地ほどの差が生まれます。

    自己紹介の例文

    Let me introduce myself. My name is 〇〇(名前). I’m responsible for Business Promotion Department.

    まずは自己紹介をさせてください。〇〇と申します。営業推進部を担当しております。

    My name is 〇〇(名前) from △△(会社名).

    △△会社の〇〇と申します。

    はじめにプレゼンの目的を説明

    日本語のプレゼンと違って英語のプレゼンでは、一番はじめに目的・結果を伝えます。これにより、何についてプレゼンするのか脈絡がわかり、聞き手は内容を理解しやすくなるメリットがあります。

    ここでのポイントは、結果を先に伝えておくこと。先に伝えておくことで、聞き手の理解度を高め、聞き手をプレゼンに惹きつけられます。例えば、先に「この制度を導入した結果、我が社は15%の売り上げ回復が見込まれます」といった内容を伝えると誰もが惹きつけられると思いませんか?

    プレゼン目的を説明する例文

    The purpose of today’s presentation is □□(結果や目的). As a result, 15 percent sales recovery.

    本日のプレゼンテーションの目的は、□□です。その結果、我が社は15%の売上回復が見込まれます。

    Today, I’ll talk about □□(結果や目的).

    本日は、□□についてお話いたします。

    プレゼンの概要を説明

    目的を伝えプレゼンの方向性を聞き手に理解してもらった後は、プレゼン全体の概要を伝えます。また、ここでプレゼンの所要時間についても伝えるとなおよしです。日本語のプレゼンと一緒ですね。

    プレゼン概要説明の例文

    This presentation is divided into 3 parts. Firstly, I’ll talk about ~. Secondly, I’ll talk about~. Finally, I’ll talk about~. My presentation will last about ten minutes.

    プレゼンテーションは3つのパートに分かれています。はじめは、〜について話します。次に、〜について。最後に、〜について話します。所要時間は、○分程度です。

    ※「Firstly」などの単語を使用する場合は、表現を統一することが正しいです。
    × First, secondly, thirdly~
    ○Firstly, secondly, thirdly~
    ○First, second, third~

    In a moment I’ll ~. I’ll then~. I’ll then~. The presentation will last about 〇 minutes.

    まずは〜について話します。次に、〜。次に〜について話します。プレゼンテーションは、○分程度かかる予定です。

    ※文中に「then」を加えることで「次に」と言う意味が入るので簡単に概要を説明できますよ。

    Main body(本論)で大切な4つのポイント!

    Main body(本論)は、プレゼン内容の核心であるテーマや議題について話すセクションです。

    具体的には、結論に至った理由や調査・研究などの客観的データからテーマについて発表します。

    ここで意識するポイントは、簡潔に説明して聞き手に理解してもらうこと。

    なぜなら、日本語のプレゼンと違って英語プレゼンでは何が言いたいのかストレートに伝える文化だからです。つまり「起承転結」の「転」を活用した回りくどい説明の仕方は不要で、プレゼンのはじめから結果についてのみ話すということです。

    力強くプレゼンしている画像

    例えば、商品の売り上げ悪化を改善するための策をプレゼンする場合、日本語プレゼンでは「これまでは〜をおこない、売り上げ回復を試みましたが改善できませんでした。しかし、調査を重ねるうちに既存顧客の離脱を防ぐことで15%もの売り上げ回復が見込まれることが判明して・・・」といった風に逆説を用いて物語調にすることで聞き手の興味を引くという文化があります。

    しかし、英語プレゼンでは「〇〇の対策を行うことで、現状の売り上げ悪化を回復できます。なぜなら〜」といった風にストレートに結果を伝え、その理由を後から説明するのです。英語と日本語には明らかに文化の違いがありますね。

    具体的なポイントとして、Main body(本論)で簡潔に説明して聞き手に理解してもらうには

    1. 各セクションのはじめ方
    2. セクション毎にまとめる
    3. ビジュアルエイドを活用
    4. 重要なポイントを強調

    といった4つを意識しましょう。

    各セクションのはじめ方

    英語プレゼンでは、各セクションを始める前に「このセクションでは何について話すか?」を明確にして、結論から話すことで聞き手の理解力を高めます。また、セクションが切り替わり次のセクションが始まることを伝えられるメリットもありますね。

    セクションを始める例文

    First(Second, Third, Next) section is 〇〇.

    1つ目(2つ目、3つ目)のセクションは、〇〇です。

    ※「〜についてです」にしたい場合は、”is”の後に”about”をつけるといいですよ。

    セクション毎にまとめる

    セクションの最後には、聞き手の理解力を高めるために、セクション毎の結論を述べます。もっとも、セクションが終わる合図でもあります。

    セクションをまとめる例文

    This section summary is ~.

    このセクションの要点は、〜です。

    I’d like to summarize this section.

    このセクションをまとめます。

    ビジュアルエイドを活用

    日本語プレゼンと英語プレゼンの違いで説明したように、英語プレゼンでは事実を伝えること以外に、聞き手を惹きつける演出が必要です。そこで、図や表・資料などビジュアルエイドの活用をおすすめします。ビジュアルエイドを活用すれば、聞き手の理解力も高められます。

    プレゼンで画像を紹介している画像

    この見出しでは、ビジュアルエイドを活用する際に使う例文についてご紹介いたします。

    スライドのグラフを説明する際の例文

    This graph (image, chart) shows ~.

    このグラフ(画像、表)は、〜を表しています。

    あらかじめ配っている資料を見てもらう場合の例文

    I have prepared some handouts on the table in front of you. Please take a look at page 3.

    皆様のテーブルの上に、資料をご用意しております。3ページをご覧ください。

    ※手渡しであらかじめ配布している場合や、簡単に「資料を見て欲しい」と伝える場合は、“Please take a look at page 3 of the handout.”で「配布資料の3ページ目をご覧ください」といった意味になり、資料を見て欲しい際は柔軟に使えますよ。

    重要なポイントを強調

    プレゼンにおいて、もっとも伝えたい重要なポイントを強調することは重要ですよね。強調することで、聞き手の理解度を上げられます。

    なお、英語プレゼンでは日本語プレゼン以上に「結局何が言いたいのか?」を示し、伝えたいポイントを強調することが重要です。

    重要なポイントを強調する例文

    The most important point is ~.

    最も重要なポイントは、〜です。

    It is important that ~.

    〜ということが重要です。

    重要なポイントをさらに強調するには、話し方に抑揚をつけることがおすすめです。
    例えば、抑揚をつけるには強調したい文や単語のみ

    • 声を大きくする
    • 声のトーンや表情を変える
    • ゆっくりと話す

    といった方法を活用すると簡単に強調できますよ。

    ちなみに声のトーンを変えるとは、深刻な問題を強調したい場合はトーンを低くして、驚きの結果を強調したい場合はトーンを高くするといった具合です。

    Conclusion(結論)ですることは3つ!

    プレゼン終盤の画像
    Conclusion(結論)で話す内容は3つのみです。Introduction(序論)やMain body(本論)に比べ、比較的短い内容になりますが、結論が最も重要なパートになります。

    なぜなら、結論は聞き手の頭の中を整理するパートだからです。本論で、さまざまな理論や結果を説明して理解したものを整理することで、より強固な情報として記憶してもらえますよ。

    英語プレゼンのConclusion(結論)で話す内容は

    1. 重要なポイントを要約して再度伝える
    2. 感謝の気持ちを伝える
    3. 質疑応答の時間を取る(場合による)

    といった3つの内容です。

    ここで意識するポイントは、プレゼン全体の重要な部分だけを簡潔に述べること。

    Main bodyのように、例えや文章をわかりやすくする文章は除きましょう。結論に関しては、日本語プレゼンのように事実のみをストレートに伝えることが重要です。

    重要なポイントを要約して再度伝える

    まずは、プレゼン全体の重要なポイントを要約して内容を整理します。

    Conclusion(結論)の例文

    In conclusion, we should □□ because of the15 percent sales recovery.

    結論として、15%の売り上げ回復が見込まれため、私たちは□□をすべきです。

    感謝の気持ちを伝える

    英語プレゼンの最後は、日本語のプレゼンと同様に聞き手に対する感謝の気持ちを伝えて締めることが一般的です。

    感謝で締める例文

    Thank you very much for your attention.
    Thank you for listening.

    ご清聴ありがとうございました。

    質疑応答の時間を取る(場合による)

    質疑応答の時間をとるタイミングは、場合によってさまざまです。

    例えば、セクション毎に質疑応答をとる場合や、セクションの節目に関係なく質問があればいつでも質問を受ける場合、結論まで話し終わった後にとる場合などがあります。

    それぞれの場合に分けて、質疑応答に関する例文をご紹介いたします。

    セクション毎に質問を取る場合の例文

    May I have any questions so far?

    ここまでで何かご質問はございますか?

    質問がない場合の例文

    If you don’t have any other questions, let’s move on to the next section.

    他に何も質問がなければ、次のセクションに進みましょう。

    質問するタイミングを最後に取る場合の例文

    Please hold any questions until the end.

    質問は最後までお待ちください。

    I’ll have Q&A section at the end.

    最後にQ&Aセクションを設けます。

    最後に質問を受ける例文

    Does anybody have questions?

    何か質問はございますか?

    いつでも質問を受ける場合の例文

    If you have any questions, please do not hesitate to ask.

    何か疑問があれば、遠慮なくご質問ください。

    埋めるだけ!明日使える英語プレゼンのテンプレ

    これまで解説したIntroduction(序論)からConclusion(結論)までをひとまとめにして、穴を埋めるだけで簡単に英語プレゼンを作成できるテンプレートをご紹介いたします。

    是非参考にしてみてください。

    序論英文

    Good morning, ladies and gentlemen.
    Thank you very much indeed for coming today.
    Let me introduce myself. My name is <名前>.
    I’m responsible for <所属の部署>.
    Today, I’ll talk about <結果や目的>.
    In a moment I’ll talk about <1つ目のセクションの見出し>.
    I’ll then talk about <2つ目の見出し>.
    I’ll then <3つ目の見出し>.
    The presentation will last about <プレゼンの目安所要時間> minutes.
    Please hold any questions until the end.

    「皆様、おはようございます。
    本日はお越しいただき誠にありがとうございます。
    まずは、自己紹介をさせてください。
    私は、<名前>と申します。<所属部署>を担当しております。
    本日は、<結果や目的>についてお話しいたします。
    はじめに、<1つ目のセクションの見出し>についてお話しし、次に<2つ目の見出し>について話し、その次に<3つ目の見出し>についてお話しします。
    プレゼンテーションはおよそ<プレゼンの目安所要時間>分で終了いたします。
    質問は最後にお願いします」

    本論英文

    First section is about <1つ目の見出し>.
    <1つ目の見出しについて話す>.
    Please take a look at page <ページ数> of the handout.
    This graph shows<グラフの内容>.
    As you can see here , <グラフなどの結果。例えば、15 percent sales recovery.
    It is important that <強調したいポイントや重要点>.
    I’d like to summarize this section.<セクションのまとめ>.

    「1つ目のセクションでは、<1つ目の見出し>についてです。
    <1つ目のセクションについて話す> 配布資料の<ページ数>ページをご覧ください。
    このグラフは、<グラフの内容>を示します。
    ここに見られるように、<グラフなどの結果。例えば、15%の売り上げが回復します>。
    <強調したいポイントや重要点>ということが重要です。
    このセクションをまとめます。<セクションのまとめ>」

    結論

    In conclusion, <結論>.
    Thank you very much for your attention.
    Does anybody have questions?

    結論として、<結論>。
    ご清聴ありがとうございました。
    何かご質問はございますか?

    まとめ

    ビジネスのグローバル化により、英語のプレゼンをおこなう機会がだんだんと増えてきていますね。しかし、英語プレゼンと日本語プレゼンは文化や価値観などから少し違った構成や展開になり、習得になかなか苦労するものです。

    とはいえ英語でのプレゼンは、日本語と英語の違いを理解した上で構成や資料を作成すれば、いとも簡単に英語プレゼンができてしまいます。
    この記事紹介しているフレーズ・テンプレートも是非ご活用ください!

    また、こうしたプレゼン英語というのは、自分ひとりで練習するよりも「英語のプロ」に直接指導してもらいながら練習した方が、圧倒的に練習効率が良いです!

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